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瞑想中にゾクゾク感が

昨夜書こうと思っていたのですが、今朝起きたときにすっかり忘れてました。


昨夜は、眠ろうと布団に入ったんですが、妙に目が覚めてしまって寝付けませんでした。


こんな時は、ついでなのでいつもイメージングします。


昨夜は、仰向けポーズの瞑想をしつつイメージングしました。


瞑想とイメージングを始めて15分くらい過ぎたころでしょうか。


いきなり、背中と肩あたりに、ゾクゾクっとする感覚があり、それがしばらく続きました。

大学生の頃瞑想したときにはこのような感覚を味わったことはありませんでしたので、ちょっと衝撃的でした。


これが潜在意識マスターのバキュさんが言われている、瞑想中のゾクゾク感というものなのか?。


これで潜在意識に願望が届いたのだろうか?


願望が届いたかどうかはもうすぐわかるのかもしれないです。


実現したことにして楽しみに待つとしましょう。









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人は本来ポジティブなんじゃないかな

 昨日、書いた記事に気になるところがあったので書き直します。


潜在意識の本や心理学の本によれば、

 人間というのは、身の回りが危険だらけだった原始時代を生き抜くために、本来ネガティブな思考をするようにできているそうです。
 つまり、猛獣の驚異にさらされているのに、のんきに遊んでいたら襲われて食べられてしまうし、いつ食料が手にはいるかわからないのに、のんきに遊んでいたら飢え死にしてしまうので、常に最悪の事態を想定するためにネガティブな思考をするようになったそうです。


 このため、引き寄せを実現するためには、ネガティブな感情を排除し、ポジティブな感情を維持することが必要だ、人の心は直ぐにネガティブな方向へ傾くので、努めてポジティブな思考を心がけなければいけない、といわれています。


 このことについて、私は、今までずっと信じてきていたんですが、先ほどボーっとしているときに急に「人間は本来ネガティブな思考をするようにできている、ってのは本当にそうなのだろうか?」と疑問に思えてきました。


 太古の人々は、本当は、猛獣をうまく撃退してみんなで勝ち誇っている様子を想像していたのじゃないのかな?、たくさんの食料を見つけてみんなで笑いながら食べている様子を想像していたんじゃないのかな?って。


 つまり、太古の昔から、人間はネガティブじゃなくてポジティブな思考をするようにできていたんじゃないかな?。それで、人間は現代まで生き延びることができただけじゃなくて、地球を支配するほど繁栄できるようになったんじゃないかな?。


 それに、皆さんも子供のころっていつもポジティブに楽しいことばかり考えていませんでしたか?
 私は、子供のころから学校卒業まで、自分はなんでもできるって思ってました。

 人は受精してから産まれるまで進化の過程を辿るといわれてますが、子供のころは原始時代の人間だったころのポジティブな気質が残っているんじゃないでしょうか?


 人がネガティブになったのは、教育が始まってからのような気がします。
 大人になるまでに、様々なネガティブな情報を植え付けられたことで、ネガティブに考えるようになるんじゃないかな?


 こんなふうに考えると、ネガティブな方向へ傾きそうになった心をポジティブな思考に切り替えるのって、本当はさほど努力しなくてもできるんじゃないかな?。
 人間って本来そういうふうにできているんだから。
 努力しないとポジティブになれないというのは、ほんとは間違った思い込みというか、後から刷り込まれたネガティブな情報のためなんじゃないかな?


 ネガティブになってしまっていることに恐れを抱いてしまって、ポジティブになれなくなっているようにします。


 もっと肩の力を抜いて、本当の自分はもともとポジティブだったんだって。


ネガティブな感情へ向かうのを止める方法について

引き寄せを行おうとしている時って、ポジティブなことを考えなきゃいけないと頭では判っているのに、どうしてもネガティブな方向に思考がいってしまうことがよくありますよね。


私は、そんな時には、引き寄せたい事について無理矢理ポジティブに思考をもっていこうとするのを止めるのが良いのではないかと思っています。


そして、引き寄せたい願いとは全く関係ない物に意識を集中するようにしています。


例えば、目の前にある物(なんでもよいので実際に身近にある物です)に意識を集中します。


なぜ、実際にある物に意識を集中するかというと、実際の物は、目に見えるし手で触れることもできるので、イメージのような見えない物や触れられないものとは違って、意識を集中し易いからです。


そして、その物が今ここにあることに感謝しその感謝の感情に意識を集中します。例えば、スマホや携帯があれば、それで通話もできるしメールもできることに感謝し、そのようなスマホが手元にあることへの感謝の感情に意識を集中するんです。


そうすると、引き寄せたい事柄についてネガティブな方向へ向かおうとしていた意識を、引き寄せたいこととは全く別な物へ向けることができると同時に、感謝の感情を持つことでポジティブな感情へ自分を持っていくことができるようになります。


この方法で、どの程度、引き寄せを実現できるか人により違うと思いますが、イメージだけではネガティブな感情を抑えることが難しい時、その感情をポジティブな方向へ向けやすくなると思っています。


うさぎの夢

今朝、変わった夢を見たので忘れないうちに書いておこう。



以前、ときどき車で出かけていた里山へいって車から降りて道路から下の広い畑をみていると、背の低い草むらの中にウサギが一匹。

あれ?ウサギがいるって思ってみていると、また別のウサギが一匹。

またあれ?ってみていると、またまた別のウサギが一匹。

そうこうしているうちに、次々とウサギが草むらからでてきて、一匹ずつ数えていって30匹まで数えたところで数え切れなくなった。

畑の草むら一面にウサギが次々と何匹もでてくる夢でした。



ウサギがたくさんでてくる夢なんて今までみたことなかった。

気になったので、書き留めておきます。


UFO

みなさん。UFOってみたことあります?


私はあるんですよね~。へへへ


でも、夜空に小さい光の点がジグザグに動くだけなんて、ちゃっちいのじゃないですよー。


いわゆる葉巻型の母船UFOで、全部がオレンジ色に光ってました。


見たのは中学のころなんです。


私の田舎は雪国なので体育の授業でスキーがあるんですが、その授業中にみたので真っ昼間です。


その日は晴天で雲一つなく、周囲の山の稜線もはっきり見えていました。


そんな授業中に遠くの山の稜線近くに、その葉巻型の巨大UFOが浮かんでいたんです。


それはゆっくりと山の稜線を越えて向こう側へ飛んでいきました。


その山は、標高が1200mを越えていて周囲の山のなかでは一番高く、スキーをしていた場所から山頂までは直線距離で10km以上あるとおもいます。


その山の稜線と比較してみても相当の大きさでしたので、おそらく全長は数百メートルはあったはずです。たぶん大型の石油タンカーかそれ以上の大きさだと思います。


私と周囲にいた数人が、それに気づいて「あれなんだ?」「もしかしてUFO?」って。


見つけてから山の稜線を越えていくまでの時間は一分ほどだったので、私たちの他に見た生徒はおらず、他の人に話しても全然信じてもらえなかったんですよね。


いまでもあのときの様子はありありと思い出すことができます。



引き寄せとは全然関係ないお話ですが、ホントのお話です。




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